フィリピン不動産の魅力とその発展性

フィリピンの不動産投資!?
なぜ魅力が大きいのか? 
どこに魅力があるのか?

様々な形で検証を行ない、結果として現在自社でも多数の物件を所有しております。サブプライム以降も、殆ど影響を受けず安定成長を見せている。世界中が好景気に沸いていた時に、あまり関係なかったことが幸いもしています。これからはアジアが世界の中心となり引っ張っていく時代です。その中で、より安定的に高い成長が見込まれる国。それがフィリピンです。
しかしフィリピンというと、治安が悪い!そう思う方も多数いるでしょう。確かにその通りで、旧マニラ地区など治安の悪い場所も多数あります。しかし今回ご紹介するマカティ地区のように、経済の中心となり、治安良く、更にインフラが整備されている街も多数あるのです。それらの地区の中で、更にデベロッパーを絞り、そして周辺物件と比べて割安なもの。これに狙いを絞り購入する。非常に魅力のある不動産投資ができるのです。

フィリピン不動産おすすめ7つのポイント

高い利回り

高級コンドミニアムの賃貸利回り。12%程度が見込めます。

為替メリット""

現在の円高と比べ、先々ペソという通貨そのものが値上がりするメリットが大きく考えられます。

人口の増加

現在約9,000万人の人口が2040年には1億4,000万人まで増加する統計データが出ています。

安定した不動産成長

フィリピン不動産市場はIMF危機以降、停滞を持続していましたが、2004年から回復を見せ、現在は年平均9~13%程度の上昇を見せています。
マカティ地域の住宅 及びコンド 賃貸料の上昇を見ると2004年9.3%、2005年12.97%、2006年17.3%、2007年21.83%を示しています。
4年間で60.38%の上昇を見せています。2008年春からのサブプライム問題以降も、フィリピンではあまり影響は出ておらず、着実に成長を続けています。

低い空室率

近年マニラ全体のオフィスの空室率は5% マカティーは0.5%程度で不動産市場の活況の程度を見ることができます。
このオフィスの空室率が非常に重要なポイントとなります。それはオフィスの近郊の居住者の需要をあらわしてくれるからです。
オフィスの契約は2~5年という事を考慮すると、今後5年間は不動産に対する需要は継続的に増加しこれにより不動産価格も上昇するものと考えられます。

経済成長

市場がこのように反応する主な要因はコールセンター及びビジネスのアウトソーシングによる、事業の活性化がもたらした、オフィス需要の急増そして海外に稼ぎに行き戻ったフィリピン人たちの行為によるものです。フィリピン人の海外労働者たちのフィリピンへの送金は年ごとに増加し、この金額の60~70%が住宅に関連する資金へ使われているものといわれています。

カジノ開発

マカティから車で15分程度の場所に、大型のカジノホテルの開発が進んでいます。ウィングループが中心となり、日系企業も多数参加しております。
2010年の開業を予定しています。

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ワンセントラル物件の魅力

毎月数万円の積立不動産投資

今回のワンセントラル。現在建築中で、2012年末に完成します。プレビルド物件といい、建築されている物件の権利を購入する形での投資となります。不動産投資というと、通常であれば、最低でも1,000万円単位の大きな資金が最初に必要です。しかし今回のワンセントラルは、完成前まで、毎月数万円ずつ積立感覚で支払いを行い、完成前までに物件の40%~50%を払い込みし、残金は完成時に一括で支払うという投資手法となり、現在まとまった資金がなくても購入ができるのです。 


完成時の高い賃貸利回り

完成時の利回りは現在の周辺物件の家賃相場から予想し、年間で12%程度が見込まれます。日本円で1,000万円の物件を購入すれば、年間120万円。月間:10万円の家賃収入が見込めます。更には先々ペソが強くなれば、日本円換算では更に高い利回りとなります。日本円以外で安定収入が毎月はいること。このメリットははかり知れません。


マカティ

一口にマニラといってもいくつかの地区に分かれています。フィリピンを訪れたことのない日本人のイメージする危険なマニラというのは、マニラ旧市街地です。現在、マカティ市という街がビジネスの中心になっています。
ロックウェルセンター、グリーンベルト、フォルトといった新しく開発された地区にはフィリピンとは思えないような整理された町並み、高級レジデンスが開発中です。


ワンセントラルの特徴

今回、ご紹介いたしますワンセントラルは、フィリピンで2番目の大きなデベロッパーであるメガワールド社のプロジェクトとなります。メガワールド社は財務健全性、成長力などではアジアでも有数に優秀な企業です。
ワンセントラルは、フィリピンで最も新しい商業施設、RCBCタワーの隣に建築され、完成は2012年末となっています。


六本木ヒルズをイメージしてください。

RCBCタワーは、ここに入居することが一つのステータスになっているフィリピンナンバーワンのビジネスタワーです。

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ワンセントラル物件の購入方法

◎契約の流れ

1.物件をリストから選定します。業務手数料の支払方法を選択します。

窶ョ@業務手数料を一括払いの場合:1軒購入の場合は25万ペソ、2軒以上を同時購入の場合は1軒につき20万ペソとなります。

窶ョA業務手数料を3年間分割払いの場合、1軒の場合は36万ペソ、2軒以上は1軒につき30万ペソとなります。

2.お客様情報を記載の上メールにて返信をお願いします。登録情報をデベロッパーまで当社より渡します。

3.初回支払金及びGlobalの手数料を指定口座に送金頂きます。

4.デベロッパーより契約書が指定先に発送されます。

5.必要事項を入力の上、デベロッパーオフィスに送り返してください。
(英語がわからなくてもOKです。当社で翻訳済み書類も添付いたし、万全のフォローをいたします。)

6.これで仮契約は終了となります。

7.毎月の指定金額を当社口座に入金頂き、このお金を当方で代行してデベロッパーに支払います。

◎毎月の支払(1軒あたり) 

2008年8月~2009年7月 : 15,000ペソ
2009年8月~2010年7月 : 20,000ペソ
2010年8月~2011年7月 : 25,000ペソ
2011年7月1日窶・€・€・€闌€  : 当初売出価格の5%の支払い
2011年8月~2012年7月 : 30,000ペソ
2012年7月1日  : 当初売出価格の5%の支払い
2012年8月~完成前月   : 35,000ペソ
完成前月        : 当初売出価格の5%の支払い
完成時         : 残金の一括払い

支払例)500万ペソの物件を2軒、手数料を分割払いで購入した場合の支払い方法及び支払金額

1ペソ=2円で計算

2008年8月~2009年7月 : 54,000ペソ(108,000円)
2009年8月~2010年7月 : 56,000ペソ(112,000円)
2010年8月~2011年7月 : 60,000ペソ(120,000円)
2011年7月1日  : 500,000ペソ(1,000,000円)
2011年8月~2012年7月 : 60,000ペソ(120,000円)
2012年7月1日  : 500,000ペソ(1,000,000円)
2012年8月~完成前月   : 70,000ペソ(140,000円)
完成前月       : 500,000ペソ(1,000,000円)
完成時        : 5,500,000ペソ(11,000,000円) となります。

完成時の負担金額が大きくなりますので、2軒を購入し完成前に支払が難しい場合は1軒を転売する。そういう形の投資が一番のお勧めです。

◎毎月の送金方法

当社の指定する日本口座、もしくは香港のHSBC口座に毎月のレートに換算し送金して頂きます。(送金手数料はお客様負担でお願いします。)

※毎月のレートは20日(休日の場合はその前日)に設定します。
※フィリピンナショナルバンクのレートを適応させて頂きます。
※25日(休日の場合はその前日)必着で送金をお願いします。

◎売却希望の場合

当社で市場売却を行います。地場の不動産会社、デベロッパーと連携し、販売いたします。希望売却金額などを打ち合わせのうえ販売しましょう。
現在でも既に初期に購入され、当社が仲介し転売している物件も多数ございますので、安心してお任せください。

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ワンセントラル物件の売却リスト

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